2011年12月13日 ストゥブ焼き@カレーとワインのポール

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師走の忙しさは今週がピーク。木曜より販売する新商品、19日より始まるランチの訴求関連、そして21日オープンの案件が集中した火曜。必要数1枚、2枚というものを含めポスター5種、ペラのメニュー3種、フライヤー1種の入稿が完了。これを中一日納品。


シゴト仕舞いが22時、急ぎポールへ向かうもLOのため一気に注文。次々とくる料理をグラス三杯でやっつける。メインはグツグツあつあつストゥブの焼きカレー、鶏肉と卵入りで意外とボリウム&シズル感たっぷり、千円の価値を感じる「らしさ」のある一品です。


他のグループ店よりも夜メニューが若干弱めは仕方なし。でも以前同様ランチ営業のハンディはあるにせよ、今の店にないのはうねるような空気感。今の客数がリピート意欲減退の現れだとすれば、卒業されないための補講が必要です。繁盛店づくりは本当に難しい。
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by t-jack2121 | 2011-12-14 09:51 | 外で呑む。 | Comments(0)

蕎麦の笊に顔を埋めて堕ちたことをネタにされています


by t-jack2121